2010年度 研究助成一覧

【助成件数計】10件 【助成金額計】1,369万円

助成期間:2011年4月1日~2012年3月31日 (研究者の所属・役職は、2011年3月時点)

  • 活動テーマ
  • 団体名
  • 主な活動予定地
  • 実績報告書(PDF) 膝関節疾患患者の公共交通機関利用時の不安や困難と対処に関する研究

    112万円

    神戸大学大学院保健学研究科看護学領域
    助教 上杉 裕子

  • 実績報告書(PDF) 簡易型脳波計を使った快眠法と居眠り検知法の開発

    200万円

    大阪バイオサイエンス研究所
    研究部長 裏出 良博

  • 実績報告書(PDF) 高次脳機能障害者と家族における協働関係と主体性の構築に向けた支援-家族会活動を通して-

    20万円

    兵庫医療大学リハビリテーション学部
    作業療法学科 講師 佐野 恭子

  • 交通行動分析に基づいた大規模交通ターミナル地区における歩行者の動線計画に関する研究

    200万円

    立命館大学学理工学部都市システム工学科
    教授 塚口 博司

  • 実績報告書(PDF) 解析モデル作成と3Dビジュアライゼーションが自動で行える利用者の利便性を考えた災害時避難シミュレーションシステムの開発

    75万円

    和歌山工業高等専門学校環境都市工学科
    教授 辻原 治

  • 実績報告書(PDF) 心的外傷後ストレス障害(PTSD)発症の分子基盤の解明と治療法の開発

    200万円

    奈良県立医科大学第1解剖学
    教授  西 真弓

  • 実績報告書(PDF) 公共交通機関におけるベビーカー利用者のバリアの実態と改善に関する研究

    168万円

    神戸女子大学家政学部家政学科
    助手 西本 由紀子

  • 実績報告書(PDF) 事故当事者が公的事故調査に参加することの意味-事故当事者の語りの分析を通じて-

    74万円

    大阪大学コミュニケーションデザイン・センター
    特任准教授 八木 絵香

  • 実績報告書(PDF) 大規模災害時の倒壊建物等からの体系的救助救命活動のための専門訓練施設の設計資料集成の作成

    190万円

    京都大学大学院工学研究科
    安寧の都市ユニット 特定研究員 吉村 晶子

  • 実績報告書(PDF) 災害時の状況把握用空中写真取得のための安価な自動航法ラジコンヘリコプター開発と実現

    130万円

    奈良産業大学情報学部
    専任講師 米川 雅士

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「安全で安心できる社会づくり」の一端を担いたいとの思いから、事故や災害に遭われた方々などへの心身のケアに関わる活動や、
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